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長浜米原しょうがい者自立支援協議会

自立支援協議会全体会議(9/14)の資料

当日資料を下記からダウンロードしてください。

(PDFに変換する際に白紙ページが混在しております。ご容赦ください。)

100人部会の開催について

長浜米原しょうがい者自立支援協議会では、新たな取り組みとして6月~8月にかけて、100人部会を開催します。100人部会では、これまでの専門部会等で協議された経過や、今まで協議会への参画があまりなかった方からのご意見等を踏まえ、今後の等協議会がどのように活動していくべきか意見交換(課題の共有)を行い、新たな体制に向けて考える場とします。

100人部会第1回のまとめ

100人部会第2回のまとめ

発達しょうがい者支援部会で作成した
「発達しょうがい児・者に関する主な資源の一覧(湖北圏域)」について

 この一覧表を作成するきっかけとなったのは、専門部会に参画されている学校の先生から、「教師は異動が多く、各地域の社会資源の状況がすぐにはわからない。一目でわかるような資源一覧表があると助かる」というご意見があり、専門部会として作成に着手しました。

 ご活用していただく中でさらなるブラッシュアップを目指していますので、見直し・改善点等があればご連絡いただければありがたいです。

令和3年度第二回全体会議(3/23)資料

 令和4年3月23日に長浜米原しょうがい者自立支援協議会全体会議が開催されました。当日資料は下記よりダウンロードしていただくことが可能です。

※次第等資料をデータ化(PDF)する際に白紙ページが混在しております。ご容赦下さい。

新型コロナウイルス感染症予防研修会について

新型コロナウイルス感染症対策プロジェクト会議で研修会を開催します。詳細・申し込み等は下記よりご確認ください。

日時:令和4年2月19日(土) 16:00~17:30 ※終了しました

会場:オンライン会場(参加申し込みいただいた方へ後日オンライン会場の案内をお送りします。)

権利擁護部会 虐待防止分科会で作成した
「虐待防止ステッカー」について

 障害者虐待のことをしょうがいのある方や周囲の方に正しく知っていただくことを目的に啓発資材(ステッカー)を作成しました。

 ステッカーは圏域の関係機関に順次配布しておりますが、より広く周知していただくために下記に印刷用データを掲載いたします。必要に応じて印刷してご使用いただきますよう、よろしくお願いいたします。

画像の説明を入力してください

第一回全体会議の書面報告書

※次第等資料をデータ化(PDF)する際に白紙ページが混在しております。ご容赦下さい。

長浜米原しょうがい者自立支援協議会専門部会スケジュール
(R3年12月16日更新)

 下記は令和3年度長浜米原しょうがい者自立支援協議会専門部会の開催スケジュールです。部会によって個人情報等の関係により参加いただけない場合がございます。また、コロナウイルス感染症対策のため、会議への参加者に人数制限を設けている場合がございますので、専門部会へ参加希望される方は部会長、又は事務局まで連絡をくださいますようお願いいたします。

 ※スケジュールはあくまで予定です。予定に変更がある場合がありますので事前に事務局までお問合せください。

長浜米原しょうがい者自立支援協議会の開催指標について

 コロナウイルス感染症対策を講じた上で協議会の運営が適切に行えるように、また専門部会等によって対策に差異が生じないように指標を作成しました。

 協議会活動に参加される際には、指標を参考にしながら活動していただきますようよろしくお願いいたします。

自立支援協議会コロナウイルス対策プロジェクト会議で作成した様式等です。参考、又は必要に応じて使用してください。

コロナ感染疑い時の事業所発信文章例

 サービス提供事業所でコロナウイルス陽性者が発生した場合には、その状況と対応等を利用者ご家族に迅速にお知らせする必要があります。それぞれのステージに応じた発信様式を作成しましたので参考にしていただければと思います。

コロナ感染疑い時の発生対応フロー図

 コロナウイルス等の影響によりサービス提供を休止した場合には、ご家族や支援者等の関係機関に、その状況と対応方法、今後の方向性等を情報提供する必要があります。事業所としてどこに情報提供する必要があるのか、フロー図を作成しましたので、参考にしていただければと思います。

自粛期間中に必要な支援検討シート

 しょうがい当事者の方が、コロナウイルス濃厚接触者と認定され在宅等で2週間の自宅療養をせざるを得ない状況となったときに、その方の2週間の在宅生活を支援者・関係機関で考える際に使用していただければと思います。どこの部分にどれくらい支援が必要かを関係機関で共有する一つのツールとして使用していただければと思います。

長浜米原しょうがい者自立支援協議会

自立支援協議会全大会の様子

湖北地域に暮らしているしょうがいのある人たちが、住み慣れた環境で、また住みたい場所でいきいきと暮らし、共に育ち学び働き続けることを目的とし、しょうがいのある人たちとその家族、教育医療労働福祉その他関係者が一緒になり、課題を整理・協議して解決を目指す協議会です。

協議会の中には、相談ワーカー部会、就労支援部会(ジョブスター会議・学卒分科会)、権利擁護部会(当事者サポーター推進分科会、虐待防止分科会)、発達しょうがい者支援部会、重介護・医療ケア検討部会、新型コロナウイルス感染症対策プロジェクトがあります。

 

「滋賀県における緊急事態措置について」を踏まえた、長浜米原しょうがい者自立支援協議会の会議等の開催について(令和2年5月13日)

令和3年度 自立支援協議会専門部会事業計画

相談ワーカー部会

・相談活動から見えてくる圏域課題の整理。

・相談員の交流の場。

・資質向上のための研修会等の実施。

・圏域情報の報告、共有。

・地域生活支援拠点等の整備に向けた取り組み。

権利擁護部会

▶権利擁護部会 全体会

・当事者性の高い部会を目指し、障害者の差別解消や権利の獲得に向けて活動する。

・地域アドボケーターなどと連携し、差別事象に関する共有と活動を行う。

・虐待防止分科会、当事者サポーター推進分科会を統括し、虐待防止の仕組みや地域生活塾の開催に向けた提言を行う。

 

▶権利擁護部会 当事者サポーター推進分科会

・しょうがい者の自立に向けた支援として継続的に地域生活塾を開講していくための協議を行う。

・しょうがい者の自立における課題等を持ち寄り関係者間で情報共有し課題解決していく。

 

▶権利擁護部会 虐待防止分科会

・虐待防止センターの第3者評価機関についての協議

・虐待防止分科会に求められる機能についての協議

・虐待通報件数と現状の分析、求められる対応についての協議

就労支援部会

▶就労支援部会 ステップアップ分科会(ジョブスター会議)

・事例を通してB型事業所から一般就労への支援方法を学ぶ。就労に関する知識の学習を支援者向けに行う。

・事業所内で一般就労への意識付けを行う。

・企画研修では「アセスメントの基本視点・職業アセスメントについて・就労支援のプロセス」についての計画、実施予定。

・圏域の求人情報の共有を行う。

 

▶就労支援部会 学卒分科会

・個々のニーズに対して社会資源の充実を図り、本人の自己決定・選択に基づいて就労を支援(在学中の学校生活の様子、就業体験のアセスメント、就労アセスメント等の情報も活用しながら)していける体制の構築を考えていく。就職前の進路決定から、就職後の定着まで、学校と関係機関の役割とその移行の仕方について取り決め、検証し、当圏域での体制作りを目指す。

発達しょうがい者支援部会

・幼児期・学齢期、成人期の2グループに分け、地域ニーズの整理を行う。

・湖北圏域で発達しょうがいの方が安心して生活できるようにする。

重介護・医療ケア検討部会

・日常的に医療ケアが必要な方について、福祉・医療との連携構築、夜間も含めた生活支援体制のあり方について検討を行っている。

新型コロナウイルス感染症対策プロジェクト会議

・感染予防対策の取り組みへの徹底(圏域事業所への聞き取り巡回の実施、感染予防ガイドラインの周知)

・感染症発生確認後の対応について事業所間の共通認識をもつ。

自立支援協議会への参画を検討されている方へ

自立支援協議会は、しょうがいのある方たちが地域生活を継続していくにあたり、バリアとなっていることははなにかという課題に対し、共通の目的を持ち、対立構造を作らず協働意識を育み地域の支援レベルを一つ一つステップアップをしていくこと目指すしています。先述のことに賛同し協働できる方であれば、どなたでも(法人・団体・事業所等)参画いただけます。検討されている方は、事務局までご連絡ください。

個人情報の取り扱い

1.法令及び規範の順守

個人情報保護に関する法令その他規範を遵守し、個人情報の適切な保護に努めます。

2.個人情報の取得・利用

個人情報は適切な方法により取得します。

またその利用は同意を得た目的の範囲で行い、利用目的はできるだけ明確にします。

3.個人情報の管理

所有する個人情報は、利用目的の範囲で正確で最新の内容に保つように努めます。

また紛失・漏洩・改ざん等を防止するために必要な措置を随時検討し、安全管理に努めていきます。

4.第三者への情報提供の制限

あらかじめ同意を得ている場合、その他正当な理由がある場合を除き、個人情報を第三者に提供しません。

5.個人情報保護に関する取り組みの継続的改善

随時、個人情報保護のあり方を見直していきます。

そのために、個人情報の訂正・利用停止、その他苦情・指摘等に対し、迅速かつ適切に対応するように努めます。